風俗・セックスに役立つ筋トレ!腹筋を鍛えて力強いピストンで攻め続けろ!

風俗筋トレ

筋肉を鍛えれば鍛えるほど、風俗やセックスをより楽しむことができます。
ただし、必ずしもボディビルダーのように大きな筋肉が求められているわけではありません。
風俗やセックスをより長く楽しむための持久力も大切になります。

今回は、腹筋についてご紹介します。

腹筋について

腹筋と言えば、お腹にある筋肉であることは誰もが知っています。
ただそれは、おそらく腹直筋だけを指しています。
腹筋は大きく分けて、腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋の4つで構成されています。

腹直筋とは、お腹の真ん中にある筋肉です。
割れた腹筋をシックスパックと言ったりもしますが、その部分が腹直筋です。

腹斜筋はあばらから腰あたりまでにある筋肉です。
脇腹の筋肉だと考えれば大体OKです。
外側にあるのが外腹斜筋、内側にあるのが内腹斜筋になります。

腹横筋はインナーマッスルとして知られる筋肉です。
お腹をへこませる時に使われます。
鍛えると体全体の姿勢を安定させる効果があります。

セックスや風俗で腹筋を使う場面

腹筋はセックスや風俗でどのような場面で使われているのでしょうか。

姿勢を安定させるために使うので、さまざまな場面で腹筋は使われています。
最も使われる場面は、やはりピストン運動です。

腹筋がしっかりしていないと、ピストン運動は弱いものとなってしまいます。
安定してピストン運動を長く続けることも難しくなってしまいます。

風俗嬢任せにしていれば、それほど腹筋を使わなくて済みます。
でも、それでは味気ないですよね。

どうせなら力強いピストンを武器に攻めに回り、女の子に快感を味わわせたいものです。
腹筋を鍛えれば、力強いピストンを継続して行うことが可能になります。

腹筋を鍛えるトレーニング

腹筋を鍛えるのに特別な器具は必要ありません。
自重トレーニングで十分に鍛えることができます。

いつでも家で鍛えることができるので、今日からでも腹筋を鍛えるトレーニングを始めましょう。

クランチ

クランチは、腹直筋の上部を鍛えることができます。

仰向けになって、膝と股関節をそれぞれ90度曲げます。
足が浮いた状態になります。

その状態で、手を頭の後ろに組みます。
へそを覗き込むように頭を上げていきます。
肩甲骨が床から浮くぐらいまで上げましょう。

上げ終えたら、今度はゆっくり頭を下げていきます。
頭が床につくギリギリくらいまで下げたら、また頭を上げましょう。

一般的な腹筋運動(シットアップ)と同じような動作をしています。
シットアップよりも腹筋に焦点を当てた運動になっています。
また、腰への負担も少ないことも利点として挙げられます。

レッグレイズ

レッグレイズは、腹直筋の下部を鍛えることができます。

まずは仰向けになり、両手を腰あたりの地面につけます。
足のかかとを揃えて、両足を浮かせます。

両足が90度になるまで上げたら、ゆっくりと下ろします。
かかとが地面につくギリギリまで下ろしたら、また両足を上げます。
後はこれを繰り返すだけです。

注意点としては、腰を反らさないことです。
反らしてしまうと、腰への負担が強くなってしまいます。

ツイストクランチ

ツイストクランチでは、腹斜筋を鍛えることができます。

基本的にはクランチと同じです。
ただし、上体を上げた時に、身体を捻ります。
右肘と左膝をくっつけるようにします。
次は、左肘と右膝、といったように交互に身体の捻る方向を変えます。

肘と膝は完全にくっつかなくてもいいです。
くっつけることを意識しながら、身体を捻ることが大切です。

プランク

腹横筋を鍛えるには、プランクが最適です。
プランクは体幹トレーニングの代名詞とも言えるので、実践している人も多いでしょう。

手を肩幅くらいに開いて腕立て伏せの姿勢になります。
両肘を地面につけて、頭からかかとまで一直線に保ちます。
あとは同じ姿勢をキープします。

ハイプランクもおすすめです。
ハイプランクは両肘ではなく、両手で支えます。
腕立て伏せと同じ形です。
ハイプランクの方が負荷が小さく、長時間続けやすいです。

プランクがきつい人は、ハイプランクから始めましょう。

まとめ

セックスや風俗で役立つ腹筋トレーニングについてご紹介しました。

腹筋を鍛えることで力強いピストンができるようになります。
ぜひ腹筋を鍛えて、力強く長続きするピストンでヒイヒイ言わせちゃいましょう。

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