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風俗・セックスで役立つ筋トレ!二の腕は筋力よりも持久力!!

風俗筋トレ

セックスはスポーツそのものです。
身体を使うのですから当たり前ですよね。
身体を鍛えれば鍛えるほど、より楽しくセックスや風俗遊びを楽しむことができます。

今回は、二の腕の筋トレについてご紹介します。

二の腕の筋肉について

二の腕とは、肘から肩にかけての筋肉になります。

二の腕は、二つの筋肉で成り立っています。
一つは、上腕二頭筋です。
腕を曲げた時にグッと盛り上がる部分、ちからこぶができるところです。
腕の表側になります。

もう一つは、上腕三頭筋です。
腕の裏側にある筋肉で、腕を伸ばすときに使います。
物を投げたり、押したりする時にも使われます。

たくましい腕、というと力こぶを思い浮かべます。
なので、上腕二頭筋を鍛えようと思う人がいるかもしれません。
しかし、実際は上腕三頭筋の方が体積が大きく、腕をたくましく見せる効果が高いです。
たくましい腕を手に入れたいのであれば、上腕三頭筋を鍛えることをおすすめします。

セックスや風俗で二の腕を使う場面

男なら誰もがあこがれる太い二の腕ですが、セックスや風俗遊びではどのように使われるのでしょうか。

実は、セックスや風俗遊びにおいて、足腰に比べて、二の腕を使う機会はそれほど多くありません。

例えば、対面座位において、女の子を支えるのに使います。
また、正常位で自分の身体を支えるためにも使います。

基本的には支える程度の使われ方をします。
ガッツリ持ち上げるといった使われ方はあまりしないのです。

AVのように駅弁(立位)をすればかなり腕の力を使いますが、普段のセックスや風俗遊びではあまり現実的ではない体位です。

こうした状況を考えると、力強さはあまり必要とされません。
長い時間支え続けるように持久力が必要となります。

腕の持久力をつけるためには

持久力を鍛えるには、通常の筋トレとはやり方が異なります。

通常の筋トレでは、8~12回を行えるくらいの重量を使ってトレーニングを行います。
しかし、これは筋肉を肥大化させるためのトレーニングです。
持久力が鍛えられないわけではありませんが、より効果的な方法があります。

持久力を効果的に上げるには、低負荷高回数でトレーニングを行いましょう。
最大筋力の20~30%程度の負荷で、とにかく回数をこなすのです。
あまりに負荷が小さすぎると、トレーニングの効果が薄れてしまうので注意しましょう。
最大筋力の20~30%はわかりにくいかもしれませんが、目安として100回やって限界になるくらいと考えておくといいでしょう。

また、同じ姿勢をずっと続けていくトレーニングも効果的です。
長く続けられるほど、持久力もあるということになります。

二の腕を鍛える効果的なトレーニング

二の腕については、セックスや風俗遊びでは持久力が大切と述べました。
さらに、持久力をつけるには、低負荷で十分であることも述べました。

低負荷であれば、特別な器具は必要ありません。
自重トレーニングで大丈夫なので、今日から始めることができます。

膝つき腕立て伏せ

腕を鍛えるトレーニングとして最もポピュラーなのは、腕立て伏せです。

ただ、普通に腕立て伏せしても、高負荷となる場合が多いです。
100回連続で腕立て伏せできる人も少ないでしょう。

低負荷にするには、膝をついて腕立て伏せをしましょう。
膝つき腕立て伏せは、足先の代わりに膝を床につけるだけで、他の動作は変わりません。
かなり負荷が軽減されますので、低負荷高回数のトレーニングを行うにはぴったりです。

ハイプランク

プランクというトレーニングを聞いたことがあるかもしれません。
最近は体幹を鍛えることが一般的になりましたが、代表的なトレーニングとしてプランクが挙げられています。

プランクでは、両肘で身体を支えますが、おすすめするのは、上の画像のようなハイプランクです。
ハイプランクは、プランクよりも負荷が小さく、長い時間続けやすいです。
また、実際の正常位での腕の使い方に近いので、実践的な持久力を得ることもできます。

最初は一分程度しか持たないかもしれませんが、トレーニングを継続することで長い時間持つようになります。

まとめ

セックスや風俗で役立つ二の腕トレーニングについてまとめました。

筋力よりも持久力を上げることを目的とした方がよいでしょう。
低負荷高回数のトレーニングで持久力を上げましょう。

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