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こんなこと言っちゃダメ!風俗嬢へのNGワード6選!

風俗コラム

風俗遊びでは、プレイはもちろんですが、会話も楽しみの一つです。
説教をするなんてもってのほかですし、多くの人が説教しないように心掛けているかと思います。

多くの人が楽しく会話を盛り上げているかと思いますが、知らぬうちに女の子が喜ばない言葉を言ってしまっているかもしれません。

悪印象な言葉を言わないように、予めどんな言葉がNGなのか知っておきましょう。

風俗嬢に嫌がられるNGワード

「写真写りいいよね」

風俗嬢に限らず、「写真写りがいい」という発言を本人を目の前にして言うのはNGです。
実物の顔やスタイルよりも、写真の方が良いと言ってしまっているのと同じだからです。

まして、風俗ではパネマジ(パネルマジック)が行われているのが一般的です。
「写真写りがいいよね」という言葉は、パネマジへの皮肉とも捉えられるでしょう。

SNSの写真も注意です。
最近の写真アプリは簡単に加工することができますし、加工するのが当たり前です。
本人の前でSNSの写真をほめるのは、実物アカンと言っているようなものです。

「写真もいいけど、実物の方がいいよね」といったように、目の前にいる女の子のことを褒めましょう。

「なんで風俗で働いているの?」

これはめちゃくちゃデリケートな質問ですね。
こんなこと聞いたら、一発で嫌われてしまいます。

風俗で働いている理由は人それぞれで、後ろ暗いこともあるでしょう。
聞いて得することなど一つもあります。

たしかに仕事の話になることは多いです。
女の子から「何の仕事をしてるんですか?」とよく聞かれますよね。
答えた後、話の流れで相手にも同じ質問をすることはよくあることです。
それで、「なんで風俗で働いているの?」と聞いてしまうこともあるでしょう。

話の流れでそんな質問をしないように、予め注意しておきましょう。

「今度、ご飯でも行こうよ」

女の子と趣味の話で盛り上がる、なんてこともありますよね。
あまりに意気投合したので、勢いで「今度、ご飯でも行こうよ」なんてお誘いをしてしまう人も少なからずいるでしょう。

似たような言葉では「LINE交換しよう」「外で会わない?」といったものもあります。
要するに、プライベートで会おうというお誘いです。

女の子からしたら、客はあくまで客です。
お金を払っているから相手をしてくれているのです。
こうした前提を忘れて、プライベートで関係を結ぼうとしてはいけません。

もし一緒にご飯食べに行きたいのであれば、お店を通しましょう。
長時間の予約をすれば、外出OKの場合もあります。

「今日、何本目?」

自分より前に何人の客を相手にしたのか、聞いてくる人がけっこういるそうです。
男の私からしても、なぜそんなことを聞くのかよくわかりません。
その日の初めてだと嬉しいのでしょうか?

そんな質問する人の意図はわかりません。
しかし、デリカシーのない質問であることは確かです。

何人接客したかというのは収入に直結するような質問であり、店側(女の子側)の領域であって客が安々と踏み入れていいことではありません。

「〇〇(芸能人)に似てる」

これは諸刃の剣と言えるでしょう。
喜ばれることもあれば、悪口になることもあります。

特に気を付けたいのは、年齢が離れている場合です。
五十代のおじさんが思う芸能人のイメージと、二十代の女の子が思うイメージは一致しません。
よかれと思って言ったことが、女の子を傷付けるかもしれません。

おじさんになって、アイドルがみんな同じような顔に見えるなんてことありませんか?
そうなったら、もう若い人達と同じ感覚ではありませんよ。

女の子が写メ日記等で自称していれば、「〇〇に似てるね」というのはOKでしょう。
それ以外はちょっと危険な言葉でしょう。

「スポーツやってた?」

必ずしも悪い質問ではないのですが、タイミングによっては嫌がられます。

女の子の裸を見た直後に、「スポーツやってた?」なんて質問はやめましょう。
女の子からすると、「私ってゴツイのかな?」と思ってしまいます。

男からすると、スタイルの良さを褒めるつもりのことが多いです。
そのスタイルの良さの理由を、スポーツに求めているのです。
「引き締まった身体だね」と言いたいだけなのです。
まったく悪意はありませんが、捻じ曲げて捉えられる可能性があります。

解決策としては、「スタイルいいね」と言えばいいだけです。

まとめ

女の子と一対一でお話できるので、ついつい舞い上がってしまう人もいるでしょう。
しかし、コミュニケーションには地雷が付きものです。
地雷を踏んでしまわないように、自分の言葉には気を付けましょう。

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